春のエアコン買い替えはお得やで!ダイキンのおすすめモデルを大阪弁で解説!

エアコン

2025.04.04

Column

「エアコン 買い替え いつがいい」で調べてる人、多いやろ?
実は、春はエアコン買い替えにぴったりのタイミングなんやで。

夏に入ってから「壊れたー!」言うて慌てて電気屋行っても、工事混んでて何週間も待たされる…そんなんイヤやん?

ほんで最近は電気代も上がってるし、花粉やら黄砂やら、部屋の空気も気になるしで、エアコン選びって結構大事になってきてんねんな。

そんな中で、やっぱり信頼できるのがダイキンのエアコンやねん。
「空調はダイキン」って昔からよう言われとるけど、2025年のモデルはホンマにすごいで。
今回はその中でも、人気の「うるさらX」シリーズを中心に、注目ポイントとか選ぶときのコツを大阪弁で分かりやすぅ〜く教えたる!

春にエアコンを買い替える理由、知ってる?

春は旧モデルが安なってる時期やから、お買い得!

ちょうど新しいモデルが出る時期やから、型落ちのモデルは値引きされとること多いねん。そんでもって家電量販店では3月、4月は決算期を迎える企業も多いからセールで安くなってるからまさに安さ重視の方には春がお得やで!

設置工事がスムーズやから、待たんで済む!

夏本番の6~8月はほんまにエアコンの注文が多くてエアコンを設置できる日程が埋まっててすぐ工事に行くことができひんことがあるねん。そんな時期に故障となると、一日生き延びるのに苦労するのに1週間以上お待たせしてしまうケースも多いねん。。。夏に近づくと業者さんは忙しなるから、今のうちに頼んどくんが正解やで。

ちなみに使用期間が10年ほどのエアコンは急に故障したりするから壊れる前に買い替えるのがおすすめ!

夏の電気代に備えて、省エネエアコンに変えるチャンス!

物価高騰しすぎなこの日本で生きていくには節約は必須!電気代も実はちゃっかり値上げしてるんやで…。最新モデルは電気代の節約効果も大きいから、早めに入れ替えたほうが年間でトクする可能性あるんや。

ダイキンの「うるさらX」ってどんなエアコン?

2025年の新型「うるさらX」は、ダイキンの中でもトップクラスの高性能モデルやねん。
「換気・加湿・除湿・空気清浄」が1台でできる、まさにオールインワンエアコンや!

【換気機能付き】窓開けんでも外の空気が入ってくる!

花粉やPM2.5が気になる春、窓開けんでも空気の入れ替えができるのはめっちゃ助かるで。

【AI快適自動運転】部屋の状態に合わせて温度調整

部屋の人の動きとか、日差しとかをAIが判断して、冷やしすぎも暖めすぎも防いでくれるんや。賢いな〜。

【ストリーマ機能】空気をキレイにしてくれる!

ダイキン独自の「ストリーマ技術」で、カビ・ウイルス・花粉・PM2.5も分解・除去。 アレルギー持ちの人にはホンマにありがたい機能やで!

 

うるさらxについてめっちゃ詳しく解説してる記事もあるからぜひ読んでみてな。

ダイキンエアコンの選び方(2025春版)

部屋の広さに合わせて選ぶんが基本や!

部屋の広さによってエアコン稼働パワーを合わせるのがいいで!6畳しかないのに14畳用のエアコン使ってたら電力を無駄に使用することになるし、エアコンが効きすぎたりする。逆に、14畳あるのに6畳用を設置してしまったら、全然エアコンの効果がなかったりするから部屋の広さをと相性のいいエアコンを選ぶのがベストやで!

 

 

部屋の広さ
6畳
10畳
14畳
おすすめモデル(うるさらX)
S225ATRS(2.2kW)
S285ATRS(2.8kW)
S405ATRS(4.0kW)

省エネで選ぶなら「うるさらX」か「AXシリーズ」がおすすめ!

特に省エネ性能に優れとるのが「うるさらX」と「AXシリーズ」。

どっちもダイキンの高性能モデルで、省エネに貢献するで。

「うるさらX」と「AXシリーズ」は基本的な省エネ性能は同じやけど、大きな違いは加湿機能の有無や。
加湿機能が欲しいなら「うるさらX」、いらんのなら「AXシリーズ」がええ選択肢になる。

「うるさらX」は加湿機能付きで、外の空気を取り込んで室内を潤しながら暖房できるのが特徴や。
「AXシリーズ」はうるさらXとほぼ同じ機能を持っとるけど、加湿機能は付いてへん。

  • APF(通年エネルギー消費効率)が業界トップクラスで、省エネ基準達成率も高い
  • ダイキン独自の「プレミアム冷媒R32」+スイングコンプレッサーを搭載し、少ない電力で効率的に冷暖房できる
  • AI快適自動運転が、部屋の温度・湿度・人の動きを学習して、無駄な運転を防ぎながら最適な状態を維持する
  • 換気機能付きで、窓を開けんでも外の新鮮な空気を取り入れられるから、冷暖房効率を落とさず電気代の節約につながる

【AXシリーズの省エネ性能】

  • 基本的な省エネ性能はうるさらXと同じで、APFの値も高い
  • プレミアム冷媒R32+スイングコンプレッサーを採用し、効率的に冷暖房ができる
  • AI快適自動運転で、環境に合わせた省エネ運転が可能
  • 換気機能はついとるけど、加湿機能はない

加湿が必要かどうかで選ぶことになるけど、どっちを選んでも省エネ性能はトップクラスや。

ダイキンのEシリーズ、意外とおすすめやで!

筆者が実際に使ってみて「これ、いいな~」と思ったエアコンを紹介したいと思うねん。それが、ダイキンのEシリーズやねん。

実は、筆者は20代で子供3人の母親。うちみたいな家庭では、正直、高機能なうるさらシリーズには手が届かないのが現実なんよ。

もちろん、うるさらシリーズのような多機能エアコンはほんまに便利で、家族全員が快適に過ごせる素晴らしい機能が揃ってると思う。でも、うちみたいに、毎日家計とにらめっこしながら生活している家庭には、もう少しシンプルでコスパのいい選択肢も欲しいな~って思うこともあるんよね。

そんな時に出会ったのが、ダイキンのEシリーズ。

加湿や除湿、AI自動運転みたいな高機能はないけど、それでも必要な機能はしっかりとついてて、快適に過ごすには十分なんよ。特に、室温パトロール機能がすごくて、部屋の温度をしっかり検知して調整してくれるから、常に快適な環境が保たれるんや。

もちろん、うるさらXみたいな多機能モデルがあったら、それはそれで便利やし、そんな機能が欲しいって思う人も多いと思うけど、未就学児が3人おるうちのような家庭には、むしろEシリーズぐらいのシンプルさがちょうどいいんよ。余計な機能がなくても、必要なものがしっかり備わってて、コスパも良いから、ほんまに満足してるんよね。

「お得に高機能なエアコンを探してる!」って思ってる人には、ダイキンのEシリーズはほんまにおすすめやで。家計にも優しいし、快適に過ごせる空間を作りたいって人にはぴったりやと思う!

ダイキンはラインナップも豊富やからそれぞれのおうちに合わせて選ぶのが最適や!

さいごに

春は旧モデルがお買い得で、設置工事もスムーズ。さらに、夏の電気代に備えて省エネモデルを選ぶチャンスや! 特にダイキンのエアコンは、換気機能やAI自動運転、ストリーマ機能といった便利な特徴が満載で、空気の質にもこだわった製品ばかり。家の広さや使用シーンに合わせて選ぶことができるから、家計にも優しく、快適な空間を作ってくれるで。

それに、ダイキンのEシリーズや「うるさらX」など、家族にぴったりのエアコンを見つけるのは今がチャンス! 春のうちに新しいエアコンを設置して、夏の暑さや湿気にも安心して備えられるようにしておこうな。

ミヨシテックは、ダイキンプロショップやからダイキンのことやったらなんでも聞いてな!気軽にお問い合わせを!待ってるで~!